えーあんまりたくさんピックアップすると、もうホント、
その辺のリンクサイトと同じになっちゃうんで、あんまり頻繁にはやるまいと思ってるんだけど。
出来れば一つ一つを主題に文章書きたいからね。
(それやると本当にきりがないからやらない)
その辺のリンクサイトと同じになっちゃうんで、あんまり頻繁にはやるまいと思ってるんだけど。
出来れば一つ一つを主題に文章書きたいからね。
(それやると本当にきりがないからやらない)
まずは、サイバーマンデー。
昨日も取り上げたけど、結果、こうなったそうだ。
日本も似たようなところはあるけれども、
印象としてアメリカってそういう、行事毎にみんながいろいろ仕掛けて、
(資本主義的に)みんなで盛り上がる、ようなそんな感じがあるよね。
踊らされてるのか、踊ってるのか、判別付かないような、微妙なような。
ちなみに、うちの会社も大忙しでした。
ホリデー用のギフトなんてみじんも関係ないけれども。
(年末商戦も関係ない)
(全部、史上初の世界じゃないか、DVDを搭載したゲーム機としてはとか何とか
付ければなんだってとおるんだし全く意味はない、市場だって比較にならないし)
まぁ、なんだ、PS2の圧勝だったなぁ、と。
どんなゲーム機が出ても、ゲームキューブは買わないだろうしね。
逆にPS2でないならソフトの方を買わないよ。
最近はクロスプラットフォームのゲームもあるしね。
さて次戦は…
欲しいけど高い(苦笑)
最近、時計も全くしなくなっちゃったから、買ってもしまわれるだけな気もするけど…
ところで、電子インク。
文字や図柄を表示する等、インク的な動きはするけれども、
これってインクなのかな。
だって、紙面前面にあらかじめ仕込まれてるんでしょ?
インクってのはもっとこう…違うような気がするんだけど。
まぁいいか。
前回に引き続き、『アウト寄与率』を基準にした、
野手の守備能力に関する分析。
個人的には、エラー数から確率を導き出すこと自体が無理がある気がするが、
それ以上に、
『エラー数は倍以上あるが、アウト寄与率で大きく上回っているから、
松井稼頭央は拙い守備をしたわけではない』
と言われても、なんだか狐につままれたようで納得するのが難しい…。
上手い下手を決めるのは、数値に換算された貢献度ではなく、
やはり主観であるから、
『エラーは目立つ』という李さんも認める共通認識がある以上、
松井稼頭央の守備は下手だった、と言わざるを得ないんじゃないかなぁ…と。
ただし、もし自分がGMだったとしたら、この数字は十分に考慮に入れるな。
エラー数が少ないという目の前の形の良い数字に釣られて
何億という金を払うわけにはいかないもの。
やはり、かなり玄人好みのコラムである。
素晴らしい。
松井稼頭央は是非とも来期は、エラー数、アウト寄与率ともに、
恥ずかしくない数字を残してもらいたい…試合に出られれば、だが。
最後に、一応これをお伝えして終わり。
Sleipnir2を使い始めて2ヶ月弱、僕にはもう、FireFoxは要らないけどね。
そう言えば今気付いたけど、CNET Japanのトップページに、
Symantecのウィルス情報が載ってますね。
なんか、GoogleAdSenseみたいなヤツ。
危険度1のウィルスでも、いちいち見えるとなんか緊張するなぁ。

昨日も取り上げたけど、結果、こうなったそうだ。
ITmediaニュース:「サイバーマンデー」のトラフィックは28%増加すごいね。Akamaiによれば、職場でのネットショッピングが急増する「サイバーマンデー」当日のトラフィックは通常よりも28%増加した。
日本も似たようなところはあるけれども、
印象としてアメリカってそういう、行事毎にみんながいろいろ仕掛けて、
(資本主義的に)みんなで盛り上がる、ようなそんな感じがあるよね。
踊らされてるのか、踊ってるのか、判別付かないような、微妙なような。
ちなみに、うちの会社も大忙しでした。
ホリデー用のギフトなんてみじんも関係ないけれども。
(年末商戦も関係ない)
ITmediaニュース:「PS2」累計生産出荷が1億台に『史上』とかそういう言葉は無意味なのでどうでも良いんだけれども「プレイステーション 2」の累計生産出荷が1億台を超えた、とソニー・コンピュータエンタテインメントが発表。発売から5年9カ月での達成は史上最速という。
(全部、史上初の世界じゃないか、DVDを搭載したゲーム機としてはとか何とか
付ければなんだってとおるんだし全く意味はない、市場だって比較にならないし)
まぁ、なんだ、PS2の圧勝だったなぁ、と。
どんなゲーム機が出ても、ゲームキューブは買わないだろうしね。
逆にPS2でないならソフトの方を買わないよ。
最近はクロスプラットフォームのゲームもあるしね。
さて次戦は…
えらいスタイリッシュだなぁ。ITmedia +D LifeStyle:セイコー、電子ペーパー応用の未来型腕時計
セイコーウオッチが、電子ペーパー技術「マイクロカプセル型電子インク技術」を応用した大型曲面ディスプレイ採用の未来型腕時計「セイコー スペクトラム(SPECTRUM)」を発表。全世界500個の限定生産で26万2500円。
欲しいけど高い(苦笑)
最近、時計も全くしなくなっちゃったから、買ってもしまわれるだけな気もするけど…
ところで、電子インク。
文字や図柄を表示する等、インク的な動きはするけれども、
これってインクなのかな。
だって、紙面前面にあらかじめ仕込まれてるんでしょ?
インクってのはもっとこう…違うような気がするんだけど。
まぁいいか。
[MLB Column from East] 「松井稼頭央の守備は大リーグ失格」の嘘 - goo スポーツ:NumberWeb -先日もチェックした、李啓充さんのMLBコラム。前回、エラーの数や守備率で守備力を評価することの愚を論じた。では、なぜ、エラーの数が伝統的に守備力の評価として使われてきたかというと、「エラーは目立つ」ということがその最大の理由ではないかと、私は思っている。
前回に引き続き、『アウト寄与率』を基準にした、
野手の守備能力に関する分析。
個人的には、エラー数から確率を導き出すこと自体が無理がある気がするが、
それ以上に、
『エラー数は倍以上あるが、アウト寄与率で大きく上回っているから、
松井稼頭央は拙い守備をしたわけではない』
と言われても、なんだか狐につままれたようで納得するのが難しい…。
上手い下手を決めるのは、数値に換算された貢献度ではなく、
やはり主観であるから、
『エラーは目立つ』という李さんも認める共通認識がある以上、
松井稼頭央の守備は下手だった、と言わざるを得ないんじゃないかなぁ…と。
ただし、もし自分がGMだったとしたら、この数字は十分に考慮に入れるな。
エラー数が少ないという目の前の形の良い数字に釣られて
何億という金を払うわけにはいかないもの。
やはり、かなり玄人好みのコラムである。
素晴らしい。
松井稼頭央は是非とも来期は、エラー数、アウト寄与率ともに、
恥ずかしくない数字を残してもらいたい…試合に出られれば、だが。
最後に、一応これをお伝えして終わり。
Sleipnir2を使い始めて2ヶ月弱、僕にはもう、FireFoxは要らないけどね。
ブラウザー『ファイヤーフォックス』全面刷新米モジラ財団は29日(米国時間)、ブラウザーの最新版『ファイヤーフォックス1.5』の正式版を公開した。2004年11月以来、約1年ぶりの全面刷新で、ソフトウェアの自動更新機能を導入、米マイクロソフト社より見劣りしていた部分を克服したのが目玉だ。日本語版も配布している。
ITmedia エンタープライズ:Firefox 1.5、正式リリース。日本語版もMozilla Foundationは11月29日、最新版ブラウザFirefox 1.5をリリースした。
「Firefox 1.5」の正式版がついに登場--セキュリティ機能などが向上 - CNET Japan米国時間29日、ウェブブラウザ「Firefox」の新バージョンがリリースされた。新バージョンでは、処理速度やポップアップブロック機能が向上したほか、自動アップデート機能が強化されているという。
そう言えば今気付いたけど、CNET Japanのトップページに、
Symantecのウィルス情報が載ってますね。
なんか、GoogleAdSenseみたいなヤツ。
危険度1のウィルスでも、いちいち見えるとなんか緊張するなぁ。

December 1, 2005









