ある日の夢の話。 ある日の夢の話。

-
(大した話じゃないので基本スルーの方向で。)
2日くらい前の夢に、20歳頃好きだった女の子が出てきまして。
(20歳って言うと、まだクラブにも行っておらず部活バリバリの大学生だった頃ですな)

彼女は、同い年ながら1学年上の先輩で、
リアルな話では、11月に友人(同い年で彼は同回)と結婚することになってるんですが、
夢の中でも同じような設定で。


で、何人かの友達と旅行先でお土産を物色中に、
既に結婚している先輩夫婦と彼女が一緒に歩いてるのに偶然遭遇…
みたいなシチュエーションで登場して(現実ではありえねー)、
なんか雑談っぽく話をしていたときに、その彼女が、

 
 
イッペイちゃんって、タタミの時代の頃はもっと思い切りが良かったていうか、
そんな感じだったよねー
 
 
 

みたいなことを言ったんですね。



イッペイちゃんてのは僕。
どうも、女の人(特に年上)はそう呼ぶ傾向があって、よくそう呼ばれます。

“タタミ”ってのは一個上の先輩(♂)。
まぁ特に主将とかだったわけではないので、
別に“時代”があったわけでも何でもないんだけど、
(田々美先輩、お元気ですか)
なんかこう、夢の話とはいえ、この人に言われるとなんだかな、って言う人に、
そう言うセリフを言われちゃうと、
んー…なんだか考えちゃいますね。

朝、起きてから、少し、うーむ、と考え込んじゃいました。


まぁ、夢の話なんで、そんなに考えることでもないんですけどね。

COMMENTS